組織で働く人の意識調査を実施します

本調査は、国保祥子(静岡県立大学 准教授)と正木郁太郎(東京大学 研究員)が共同で行う、組織(企業や公共機関など)で働く人の様々な意欲の促進・抑制要因を知るための学術研究の一環です。

次の注意事項をよく読んで、同意いただける方は こちらのサイト からご協力をいただけますと幸いです。

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1. 対象者

この調査は「何らかの組織で働いている方」であれば、どなたでもご回答いただけます。

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2. 研究の目的

・企業で働く上で、人が仕事に何を求め、何が働く意欲や創意工夫を促すのかに関する調査です。

・研究結果は次の2つの目的で使用されます。

 1) 学術研究目的(学会発表や論文執筆)の目的

 2) 簡易な分析レポートの作成と公開

上記2は、国保研究室のウェブサイトにて集計結果が公開されます(全体の平均値など)。結果にご関心がある方は、メールで公開をお知らせすることも可能ですので、ぜひご覧ください。 最後の質問で、希望者にのみメールアドレスをお聞きします。

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3. 回答時間

・回答時間は約20分を想定しています。

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4. 回答の秘密と参加の撤回

・回答は匿名で行っていただくため、秘密は守られます。

・また、この調査への参加はすべてが任意です。いつでも回答を中断いただいて問題ございません(ブラウザを閉じることで回答を中止できます)。

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5. 研究者への連絡先

・この研究について質問がある方は、kokulabo.research [at] gmail.comまでご連絡ください。

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実施者:

 国保祥子(静岡県立大学 准教授)

 正木郁太郎(東京大学 研究員)